Untitled
picapixels:


Yay!!!! - Imgur
fmfy:

JAPAN (via Dr. RawheaD)

■アメリカ人の買い方
一番でかいの ←大きいものは良いという大雑把な価値観
一番馬力のあんの ←パワーがあれば良いという大雑把な価値観
一番安いの ←安ければ良いという底抜け状態
じゃ、これ ←考えない

■日本人の買い方
トヨタの車が欲しい ←ブランド思考
四輪独立懸架 ←スペック思考
200馬力は欲しい ←不必要なスペック思考
試乗せずに買う ←無意味にメーカーを信じている

■ドイツ人の買い方
このバンパーはリサイクル可能か? ←執拗な環境配慮
このエンジンのCO2は? ←しつこいぐらい執拗な環境配慮
カタログでは分からんから現物を見せろ! ←現物主義
試乗させろ ←徹底的な現物主義

■フランス人の買い方
なんだ?ドイツ製なのか! ←未だにドイツ製品に対する敵意
やっぱドイツ製なんだよな ←欲しいものがドイツ製であるくやしさ
ドイツ製じゃないとな ←バカにしつつドイツ車が欲しくてしょうがない
まぁ~同じEUだから ←無理やりの合理化。オペルを買えおまえ

■イタリア人の買い方
まず販売店の女の子をナンパ ←車を買いに来ている
説明を聞くフリをしてタッチ ←車を買いに来ている
食事に誘う ←車を買いにきている
そのまま帰る ←ママンの車にのってろボケ!

視点をずらしてみると印象が変わる。例えば、料理を頼んでも頼んでも店員に「品切れです」と言われたら、当事者は怒るだろうが遠くで見ていればおもしろい。「人生はクローズアップすると悲劇だが、ロングショットでは喜劇」とはチャップリンの言葉。

プロレスとは他者との繋がりそのものだ。

相手を論破して「俺ってすごいだろ」的なことをアピールすることは

プロレス的にはレベルの低い行為だ。

相手の個性や魅力、強さを引き出し、相手を引き立たせた上で、

何より試合自体がエンターテイメントとして成立することこそが重要である。


天才と呼ばれたプロレスラーは「俺はホウキ相手でもプロレスができる」と言った。

上司パワハラだろうと

組織が腐っていようと

政治に問題があろうと

僕らが結果を出していくのは当たり前だ。

問題の責任自分以外の他者のせいにしてはいけない。


プロレスでは何よりもエンターテイメントが重視される。

フィクションとかノンフィクションとか

それ自体はコンテンツ自体の面白さに影響は与えない。

「これは実話なんですが…」なんて枕詞では

本質的ハードルが下がったりはしない。

真に重要なのは、説得力であり、面白さだ。

「面白さ」こそが最優先事項で、

「正しさ」とか「効率」とか「新しさ」なんて比較するに値しない。


プロレスでは試合の勝ち負け自体はさほど問題にならない。

プロレスでは試合に負けても自分の強さの質を下げず、

むしろ評価を上げることさえ出来る。

プロレスでは勝率は重視されない。

リスクを恐れて格下相手に勝ち星を稼いだって何の意味も持たない。

常にベルトを持ってるチャンピオンへの挑戦をアピールすべきだ。

人生に於いても、一試合一試合の勝敗や、

小さな失敗にこだわる必要は無い。

最も重要なのは、大局的に『最強』でいることだ。


人生はプロレスだ。


5カウント以内なら

反則攻撃だろうと何でもアリだぜ。

人生はプロレスだ - はじめに閲覧されるべきもの (via dot) (via mnak) (via syuta) (via budda) (via etecoo) (via karlmcbee) (via mieyarm)
2010-08-12 (via gkojay) (via konishiroku) (via yaruo) (via yameroyo) (via mukidashi) (via darylfranz) (via sironekotoro) (via yellowblog)

「俺はホウキ相手でもプロレスができる」

(via shinoddddd) (via petapeta) (via appbank)
ブラック企業が減らない一つの要因として、末端の時給700円くらいで働いているバイトの人達でさえも変な<経営者感覚>なるものを持ち合わせていること。だからどんなに劣悪な条件で働かされても、条件の改善を求めるのではなく「自分達が我慢しないと経営が成り立たないから」なんて言ったりする。

若さをキープする方法

1.単なる数字にとらわれないこと。
年令、体重、身長・・・どの数字も気にする必要はないわ。
数字の心配はドクターに任せましょう。そのためにお金を払っているんだから。

2.楽しい友人とだけ付き合うこと。
不機嫌な人といると自分も嫌な気分になるだけよ。

3.常に学び続けること。
コンピューター、クラフト作り、ガーデンニング、何でもいいからもっとたくさんのことを学びましょう。
絶対に脳を怠けさせないで。怠け心は諸悪の根源よ。

4.シンプルなことを楽しむこと。

5.たくさん大きな声で笑うこと。
息が切れるまで笑ってみて。

6.涙が出るようなことがあったり、我慢したり、くよくよすることがあっても、先に進むこと。
死ぬまで一緒にいるのは自分だけ。生き生きとした人生を送ることが大切よ。

7.大好きなものに囲まれて生活すること。
家族、ペット、記念品、音楽、植物、ホビー、大好きなものなら何でもいいわ。
自分の家を心安らげる場所にしましょう。

8.健康を大切にすること。
健康ならそれを壊さないように。良好でないなら改善する努力をすること。
もし自分の力で改善できないなら、誰かに相談しましょう。

9.過去の悲しみを振り返ったり、”罪悪感”という場所で堂々巡りをするのはやめること。
モールや隣町に出かけたり、外国に行ってもいいわ。
過去をくよくよするのはやめましょう。

10.愛している人に、いつも「愛している」と伝えること。
それから、もう一つ。
人生の価値は、息をする回数ではなく、息をのむほど感動した瞬間によって決まる、ということも忘れないで。

Gambate ne!

Special TKS to Abece

イネスリグロン-inesligron official website » 若さをキープする方法 (via 1031s) (via usaginobike) (via netadama) (via kondot) (via tachibana7023) (via dewtruth) (via nakano) (via 6nano) (via wakana) (via muhuhu) (via hinthint)
2010-02-08 (via yasaiitame) 2010-03-27 (via gkojay) (via taidoh) (via yellowblog) (via kotoripiyopiyo)
kotoripiyopiyo:

yellowblog:

nemoi:

taizooo:

zoker:

via www.101fwy.com